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プレイヤーのバージョンについて

現在、Signageliveのプレイヤーソフトウェアには4つのバージョンがあり、ご使用する環境に合わせて選択できます。

ディスプレイ エディション

ディスプレイ エディションはもっともスタンダードなバージョンで、世界中の数千のプレイヤーで使用されています。 どのWindows PCにも対応し、インストールされたPCはサイネージ専用プレイヤーとなり、フルスクリーン、マルチゾーン、インタラプト機能をすべてサポートします。

バーチャル プレイヤー

バーチャルプレイヤーはすべてのSMILベースの non-PC デバイス( www.a-smil.org )で動作するよう開発され、超ローコストなデジタルサイネージプレイヤーを提供します。 これらは様々なメディア形式には対応しますが、表示方法はフルスクリーンのみとなります。

すべてのSMIL オープンスタンダードプレイヤーをサポートするために、バーチャルプレイヤーは Adobe Air テクノロジーを使用して開発され、Windows、Linux、Mac OSX、Google Android のいずれにもインストール可能です。

スクリーンセイバー エディション

スクリーンセイバー エディションは標準的なWindowsのスクリーンセイバーとして提供され、使われていないPCのスクリーンをデジタルサイネージデバイスに生まれ変わらせます。 店舗でのお客さまへの製品・サービス紹介や、企業のオフィス内でのコミュニケーションやIPTVストリーミングによる最新の情報提供として使用されます。

デスクトップ エディション

スクリーンセイバー エディションと同じ機能を提供しますが、Windows PCのタスクバーに「メディアの受け取り」を表示し、新しいプレイリストや視聴可能なコンテンツをユーザーに通知できます。 すべてのユーザーの行いが記録され、Signageliveにログオンすることにより、あなたのメディアコンテンツを視聴したユーザー履歴を参照できます。


※本書に記載されている製品名は、一般的に各社の商標または登録商標です。
※本書の内容の一部または全部を無断転載することを固くお断りします。
※製品のデザイン、仕様は予告なく変更、改良することがありますので、ご了承ください。